ABOUT

JALスカイは健康経営に全力を挙げて取り組みます。
JALスカイは高品質なヒューマンサービスで挑戦を続けていく会社です。「持続可能な成長・発展」の実現を目指す原動力となる人財と組織風土を創出し、最高のサービスをお届けすることで、お客さまから選ばれ続ける企業を目指していきます。
そのためには、すべての社員とその家族が心身ともに健康で働き甲斐にあふれ、そして社会的にも健康であることが極めて重要です。「全社員の物心両面の幸福」という企業理念を実現するために、社員・会社・健康保険組合が一体となって取り組むことを宣言いたします。
株式会社JALスカイ
代表取締役社長 斉藤 久美子

より良いサービスの提供と会社の成⻑発展に、プレゼンティーイズム(⽣産性低下率)の改善の実現が課題となっています。
プレゼンティーイズム改善により個⼈のパフォーマンスが向上し、最⾼のサービスの提供と会社の発展に寄与することを期待します。
| 最終的な目標指標 | 測定方法 | 対象者 | 2021年 | 2022年 | 2023年 | 2024年 | 2025年 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アブセンティーイズム | 従業員アンケートによる体調不良での年間欠勤日数 | 社員 | 1.6日 | 2.9日 | 3.8日 | 3.5日 | 3.2日 |
| プレゼンティーイズム | 東京大学1問方式による生産性低下率 | 社員 | 23% | 28% | 26% | 25% | 25% |
| ワークエンゲージメント | 新職業性ストレスチェックのワークエンゲージメントに関する設問(2項目)による把握 | 社員 | 2.7 | 2.5 | 2.7 | 2.8 | 2.8 |
※業務パフォーマンス指標に関する測定人数および回答率について(2025年実績値)
アブセンティーイズム、プレゼンティーイズム、ワークエンゲージメントともに全社員(3,078名※2025年8月時点)を対象に測定を実施
し、2,861名が回答(回答率:92.9%)


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2019年度より7年連続

2019年度より7年連続

2022年度より4年連続